Published December 9, 2018 | Version v2

アンモナイト形態素の再検証と実用化への試み

Authors/Creators

  • 1. 南山大学大学院

Description

第二言語を習得する際、あるレベルに達しないと産出できない形態素が存在していると山内博之先生が主張しました。本発表は山内研究の再検証で、学習者のレベルを示す示準形態素の存在を支持するとともに、それを持って学習者のレベル判定を試みた。

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王冠亮 - 2018 - アンモナイト形態素の再検証と実用化への試み.pdf