日本人のインタビューについてお話しさせていただきたいと思います。
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すごくなんか、町、いわゆる可愛い町っていう感じがしたんです。
一番最初に来たときに、スターリンのマンマレーションっていう渡り取りを見つけたんですよ。
で、聞いたらそれはプライトンでは普通に見れる景色らしいっていう。
でも、自分はそういう不思議な動きをする鳥を見たのが初めてだ。
スターリンのこういう面白い動きが見れるっていうのは、
だいたい夜が始まる前、毎日4時ぐらいにブライトンピアンに行って、
それで日が暮れるまで毎日撮影してます。
そして2回、今後は少し暖かいです。
今度は何を撮影しているの?
それで、今回は人を撮ろうと思って、5月になるとフェスティバルでいっぱい人が集まるって聞いたので、それを期待して来たんですけど、
ある意味で全く同じかもしれないですね。
その人と撮りだけじゃなくて、どの日差たに対しても多分一緒です。
どの日差たに対しても、発見とか何かパッてこういうインプレッションみたいなものがないと、
ダメだなと思ってるんですけど。
結局同じものを何回見たとしても、例えば同じ花を見たとしても、
その日に何も思わないときもあるけど、あって何か光の具合だったりとか、
風とか気温とかで何か発見があるときもあるんですよね。
そういうことを大事にしたいというか。
自分はここに住んでない、ただ少しの期間に訪れただけの撮りすがりの人じゃないですか。
でもそこで生まれるものっていうのがあって、それに今すごく興味があります。
デジタルを作品で使うのは初めてなんですけど。
最初はすごく違和感があったんですけど、今はそうか自分にとっていいパートナーになってます。
最初にいつも自分が使っているロライフレックスっていうカメラだったりとか、
フィルムをいつも使ってたんですけど、スターディンを撮るときに、
夕暮れのギリギリの光でシャッタースピードとか、いろんな問題があって、
それをデジタルで撮ったほうが、自分のイメージに近いものが撮れたんですよね。
どっちも一緒に使っていきたいなと思います。
最後の問題は、 why are your shoes blue?
that's a big problem for you.
Thank you Rinko. We're looking forward to seeing your views of Brighton.
Thank you very much.
