最前の治療をしてあげることが一番良いんじゃないかなっていうことで自由信頼の道を見切りました
自分の道を見切してあげることができる
自分の道を見切してあげることができる
行ける気持ちと阻釈と歩くこと
これ三つは同時進行なんです
同時進行で信頼して
同時進行で信頼してあげることができる
葉は増気という一つの増気なんだっていう認識ですね
葉が全部なくなってしまうってことは一つの増気がなくなったのと一緒でそういればを作って差し込めるってことは一つの増気を作るのと一瞬ぐらい重いもので価値のあるものなんだと
何属しないいればで最終的にはいればを外して食べておられる
特にそういればの方は
ちゃんとしたいればであれば
以前食べ取られたぐらいの食べ物はだいたいクリアできて食べれるようになるんですね本当は
切ることと食べることは直結しますのでそこをちゃんと食べれるようないればを作って差し上げるということは切ることそのものなのでそれは視界心にしかできないことですし
生きることに直結したいればを作ってるんだってことを
つい先日も患者さんが総法病院の検診で検査を受けてたら今まで消火機系の数値が悪かったんですけども
まだ仮にいればの段階ですけども相当数値の良い数値に上がって
顔色もだいぶ変わってこられててやっぱり噛むってこと自体が人間の人もやる気も湧いてくるし
研究付ける意味ではやはり食べれるってことはやっぱり相当違うんだなっていうのはこの前に来られた患者さんでもお知られがありましたね
年をとって物が食べれなくなったりするとすぐ歩けなくなっているパターンが多いので
そのうちの装着の機能を保たせるようにというのが私の一つの目的ではあります
そこを維持しておけばやや足のおとろえたとしても認知症予防にもなるだろうという
やっぱりその保険診療の規制の枠を超えたらもうちょっと丁寧な治療とか保険診療にはできないような医療で患者さんに喜んでもらう
保険診療と自由診療、自由診療っていうのは保険効かないのでお金はかかりますけども
やっぱりほんとに患者さんの立場に立ってなんでも美味しく食べれるそういう出場を作るにはちょっと時間をかけなきゃいけないし
患者さんに直接あって手に触れて口の中を見てパン気の色とかパン気の硬さとかそういう状態を本当にわかっているのはドクターしかいないので
ドクターが義行をするっていうのはすごく意味があって分かった人が義行をするのと義行士さんがやるのとではやはりおのすとできながりは違うと
東院は緑に囲まれた山も海も近い、田舎の近いんですけども
北陸新幹線も開通して遠方からの患者さんも非常に行きやすくなりました
近くには温泉街もありますので家族の方とご一緒に来られて楽しんで帰られている方々もおられますので
私も遠方からの患者さんとお会いしてその土地土地のお話をお聞きするのも楽しみの一つとなっております
私の病院に来られる患者さんは色々な病院でイレバーを作られてそれでも食べにくいとか噛めない
というような訴えを最後まで抱えながら私の病院に来られる方々がほとんどいます
最後に家で作ったイレバーで食べられるようになった瞬間ですね顔へと変わりますので
その時の患者さんの喜びそして最後にありがとうございましたって言って笑顔で帰っていかれる
その姿を見るとすごく嬉しいのでそれをお笑みにやってます
ご視聴ありがとうございました
