コーボーの音楽っていうのは 純粋にすごく好きな壁屋さんである
とワクとすごく好きなミュージシャンである 宮内君っていうのを2人とも
知り合いで感覚的に結びつけたら すごく面白いことになるなっていうふうに思って
僕がそのまずCDを歌うふうに送って そこから始まったもので
すごく自然にここまで来てて なんかこう なるべくしてなった感が
すごく心の中であって 逆にこうしたやあしたりっていうのも どうなるのかを
割と近くで楽しまして 見させてもらってるっていう感じ
マイントナルモーリーを作ろうって なったときに
マイントナルモーリーって なんだっていうふうになったんだけど
流れ真君からの説明を聞いて 物として作っていくっていう
本当に対してはすごく価値があるのかなと思ったんで
それを作りたいとか作ったら面白いだなっていうふうに思って
それを一前で作るって すぐに宮内君がその音を
音楽に入れていくっていう パフォーマンス的なことは
すごく最初は抵抗があって びっくりしたんだけど
ものづくりの職人としては やる価値があるのかなっていう
で 他の作り手二人にも言って
でも一切否定がなくすんなりと 挨拶にましょうってなったのは
たぶん凄い共感してたことだと思うんで
カグだからとかそういうことじゃなくて 共感したものに対して
自分たちの手を使っていくとか
できるのであれば すごいいいパフォーマンスなのかなと
見ました なので頑張ります
イントラルモーリーっていうのは 雑音に音階をつける
音の装置なんですけど すごく見た目も音も実験的で
工房の音楽っていうのも 音とか音楽の作り手と
この作り手が音っていうものを 使って実験していくっていう
ものだとか思っているので
そこにすごくフィットする楽器なのか 何のか分からないものだなと思って
それをウッドワークとミュージックなどで ポンって投げることで
さらに新しい音楽というか 新しい音と新しい音楽を作る
っていう風になっていくんじゃないかな と思って
ちょっと中場公園にイントラルモーリーを 作ってくださいって
ウッドワークに振りました
すごく楽しみにしてます
